本日の折伏!アド街ック天国の特集は、東京都新宿区の中央に位置する
カラフルでファンシーなタウン、信濃町。まだたくさんの自然が残る景色、
駅前の大学病院やレンガ館などなど、威風ある建物が魅力の楽しい街です。
今日はそんな信濃町の魅力を、ランキング形式で、ご紹介いたします。
第16位 伏字薬局
信濃町の住人が怪我や病気をしたら、利用するのはこの××薬局。
伏字の下は放送コードギリギリの名前だという説が濃厚です。
第15位 自然と調和した街並
緑が青々と茂る中、お店の1件1件も緑を組み込んだレイアウトを
とることで、自然と調和した癒しの空間を生み出しています。
第14位 ミニストップ
イメージカラーの”黄”色と”青”と”赤”がまぶしい、コンビニ業界の
雄、ミニストップが駅を挟む様に両側の出口近くでお出迎え。
この楽しいカラーリングが、街に溶け込むヒケツです。
第13位 石畳チョコレート
なんか普通のチョコレートだったぞ、どう見ても。材料が石?
第12位 おいしいラーメン屋
第11位 旬の料理
第10位 おいしいパン屋
第9位 にぎやかな仏壇仏具
仏壇仏具のお店といえばどうしてもシメっぽくなりがちですが、ここ
信濃町の仏壇はとってもファンシー。親しみやすいブックオフ感覚の看板で
ブトゥダン(左上参照)を、お求め安いお値段で販売しています。
第8位 カラフルなステッカー
信濃町といえば、町中にあふれるこのカラフルなステッカー。
トリコロールの素敵なステッカーが、町の人みんなをブックオフ感覚に
いざないます。
第7位 街の本屋さん、博文堂書店
充実の品揃えと地下に完備された仏壇仏具ルームが、本と仏壇を
同時に買いたい人に大好評の書店。
ファンシーなポスターや携帯お経応援機(としか表現できない)など
マニア垂涎のグッズはこちら。プレゼント用のラッピングもあります。
第6位 便利な案内地図
信濃町といえば便利な案内地図、というくらい有名なのがこの地図。
案内用の地図はわかりやすくするために、案内の対象の建物や
ランドマークだけを大きめに描くため、逆に実物との距離がつかみづらく
なったりすることもしばしば。でもこの地図なら安心、縮尺はほぼ正確。
建物の一つ一つは、実際にはこれくらいのサイズ。
(左はサイズ比較用の郵便局)
第5位 関係ないと思うステッカー
もうこれもそれなんじゃないかって感じに見えてきた。
第4位 キリストが集まる場所
この書き方だとキリスト本人が集まる場所だよな。
第3文明…じゃなくて第3位 ご当地キティちゃん ユリの花
信濃町のご当地キティちゃんといえばかわいい百合キティちゃん。
なぜ百合なのかの解説はさておき、白いお顔に花びらがとっても似合う
可愛い姿が大人気。
どうでもいいけど、百合キティって書くと
レズビアンの精神異常者みたいですね。
第2位 信濃町饅頭
タウンカラーの3色をあしらったカラフルな饅頭といえば、信濃町饅頭。
黄色や赤の和菓子はよく見かけますが、青はあまり見覚えがないので
お店の方にちょっとここでインタビュー。
「すいません、この青色は何で着色されてるんですか?」
「これはお茶で色をつけてるんですよ」
お茶でこの青色…?
こんなR0 G115 B255みたいなお茶が…?
肝心の味なんですが、黄色の中身の栗餡はそれなりに美味しいものの
赤の小倉餡、青のずんだ餡は酷いテイスト。駄菓子でもこの味はない。
でも、逆に考えると不味いあんこって超レアですよね!
そして今週の折伏!アド街ック天国、信濃町の栄えある第一位は…
信濃町の1位は、博文堂近くのタバコの自販機です!
うわー、色の並べ方まで徹底してるー
キャスターマイルドの色の秘密がわかったようなわからんような。



ぜんぜんシャレになってませんね(苦笑
ここまで来ると恐ろしいモノを感じます。
どころか、タウンカラー入ってない店を
見つけるほうがちょっと難しいかもです。
>地図
グーグルマップみたいな衛星からの地図で見ると
どうなるのかちょっと好奇心が。
>マルボロまでこの配置
ちなみに背後にはお土産コーナーがあって
厄いグッズの数々が。
そのうちサイトでプレゼント企画でも。
デッドライジングでシナノチョウが出るなら本体同時購入確定です。ウィーと一緒に買っても500W暖房より安いそうですし
結局僕にとって重要なのはモータ(略
あのコントローラで空中に梵字を書いたら
相手の首が飛ぶ、とかそんなシステムなら即買いです。
デッドライジング、カプコンのことだから
誰も頼んでないオマケをつけてくれると大期待。
ゴウキ入れてくんないかなあ…
(第一希望はザンギエフですが)